ZE~RO~(4回目)・追記

f:id:patinon:20160829225302j:plain

「大輔さん、たい焼きは頭から先に食べる?それともしっぽから?」

「僕は真ん中から割ってお腹からですね」

「ああ、こうやって二つにちぎって」

「あんこが爪の中に入らないように注意が必要ですけどね」

・・・という会話をしていたかもしれないお二人です。

 

大好きなツーショット。村尾さん…好きです!笑

この間までフジの宮澤アナとの並びに癒されてたけど、やっぱりコチラも素敵です。

 

ZEROさんはホントに捉えどころをわかってらっしゃるよね~。これまでの煽りのお写真も全部ポストカードにしたいくらいだわよ。

明日、一日の終わりにはこの御二人の並びが見られるのね。

 

フレンズとかXOIとか色々書きたいことがあったけどとりあえずZEROに反応したかった自分。笑

 

OA後の追記です。

 

大輔キャスターお疲れ様でした。

そうですね、御本人がおっしゃるように喋りに対してトラウマになっているのかもしれませんね。

VTRは喋っていることにテロップが出るから何を言っているのかわかるんですけどね。

蜷川さんのインスタに、

「せっかくタカハシダイスケさんが取材してくれたのだからもっと二人の感性が響き合う話が聞きたかった」と仰ってる方がいて。私もそう思いました。

この方はその後に日テレさんに言及していて大輔さんに不満があるわけではないようですが。

だけどそういうふうに期待されるのは、大輔さんにアーティストとしてのそれがあると認めているからこその言葉なんですよね。

そしてタカハシダイスケがキャスターをするということは正しくそういうハードルの高いものが求められてるということなんだよなと。

そういうものが求められる、この間までアスリートだった新人キャスターなんて中々いないわけなんですが。

 

大輔さん、留学後初挑戦のハードルの高い御仕事ばっかりなのに、集中して取り組める時間がないまま本番迎えて、それに対して評価されて。そんな感じで走り続けているんですよね。

もっと時間が欲しいって悔しく思うことが多いんだろうな、完璧主義者だもんね。

 

今日は村尾さんがいなかったけどラルフさんに和まされました。大輔さんにキャスターとしてのプレッシャーを訊ねてくれたのは優しさですよね。本当にありがたいです。

 

どうかキャスターの仕事が大輔さんの糧になりますように。

苦手を克服出来ますように。

大輔さんはとても頑張っています。

何事も前進したり後退したりの繰り返しの中で成長していくわけで。

 

今日は厳しい事を書く気にはなりません。

 おやすみなさい。

 

明日はフレンズトークショーです。