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おおお!

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アイスショーの世界」の表紙がきました。

美しいですね。凄いです。(ボキャ貧すんまそん)

極東アジアの神秘」とか「性別を超越してる」だとか、ボキャ貧ながらも熱く語りたくなるけれど、私如きがヘタなこと言っちゃダメなレベルのもんなんだわこれは。

 

WFSさん、ありがとうございます。

大輔さんが引退した直後に特別に大輔さん特集号を出して下さったのに感謝しながらも、新しく創刊されたコチラでは、

AOIに初参加しようと、

座長のXOIがたいした宣伝なしで2都市開催大盛況だろうと、

SOIを冠の立ち位置で率いて、3都市のデカい会場の集客に貢献してまたまた大盛況だろうと、

異国ILのトリを務めるなんて名誉な事を果たそうと、

ほぼスルー?載ってもちょびっと?そうだったのかも把握しなくてもいいくらいの…。

だから本当にやっとなのですねという感じなんですけど、何かこれまでは大人の事情があったのでしょうか?

正直、大輔さんを表紙に「今使わすにいつ使うのだ」byクシャナ殿下(今回も登場)とまでは言わないまでも、過去2刊は色々不思議でした。

今回3刊目にして3度目の正直みたいで嬉しいです。

それでも内容の方を未だ心配はしております。

フィギュア本は過去のトラウマ、疑心暗鬼が働くんです。

評判を聞いてから書店でドヤ顔で買わせて頂きます。

 

表紙見て思い出したんですけど…「氷艶のタカハシ君の出番は少しだけなの?」最近そんな問い合わせが解り様もない自分とこにありましたw

私、今年出した友達への年賀状全部に「氷艶」の宣伝を書き込んだのです。

末端ファンのせめてもの努めとばかりに。

だから嬉しい反応なんだけど、この問い合わせはさもありなんで。

公式で内容見て、通勤電車のCMや広告見て、そして違いに気付く彼女は繊細で鋭い人なんですよ。

私は感情が高ぶらないように冷静に説明しながら、嬉しくもあり残念でもありました。

 

 

 

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