前記事を…

前記事を非公開にしました。
とあるブロガー様にコメントしていて冷静になって読み返してみた結果の判断です。
 
辛口の記事を書く記者も、ある闇のド真ん中には触れません。
私はそんな書き手に対して、そこに触れられないのなら、他で威勢のいいことを書くほどに中途半端と感じてしまうタチなんです。
そんな中、誰も触れてこなかったスピードに言及したり違う表現が観たいと書いたり、こんなことを発信してきたのは大輔さんだけだし、私はそういう真っ直ぐなところにこの人の価値があり、武器だとも思っています。だから今回の表現の部分は肯定するにしても違う書き方だったならというのが本音でした。
 
ファンは、絶賛だけではない記事が出た後に、批判も覚悟の上だろうと言うけれど、想像以上の風当たりに当然しんどくなることもあるでしょうね。
ファンが絶賛する記事は見当違いの批判の的にもなるし、そんな中とても頑張っているのは認めています。
 
後で少し追記します。
 

追記です。

前記事と同じ記述もあります。

 

とあるブロガー様に今回の日経の記事にコメントしたところ、

「今回の日経の記事は、webのみの記事じゃなく、朝刊って言うのもポイント」と御指摘受けました。

以前大輔さんはジャッジの匿名性や芸術点と技術点の連動について、とても素晴らしい見解を述べていたけれど、その箇所は紙面には載っていなかったんですよね。

「今回もそういう配慮がされているんではないか」ということです。

なるほど納得、と理解しました。

でもそうだとしたら、ある一点に関してはこの先紙面の方では鋭い指摘や見解は出来ないということなのでしょうか?

なんだか地上波だけではなく、何にでも縛りがあって窮屈ですね。

「それくらいの指摘もタブーなの?」そんな感じです。

 

 

今回のフジのフィギュア報道は、大輔さんを視聴率目当てで出ずっぱりにさせていることがよくわかりました。

試合後のあの番組が極め付け。

フジ、前もだったけど散々大輔さんで引っ張っておきながら最後は佐野さんを呼んで絶賛総括させるのね。

佐野さんは嘘を交えながらシナリオ通りに調子のいい事を喋ってくれるので、メディアにとってとても都合の良い存在なんですよね。

それは大輔さんがナビを務めるフジも同じです。

四大陸同様、フジは試合後はシビアな本音しか言わない大輔さんでは引き出せない大絶賛をして貰う為、わざわざ佐野氏を読んで総括させているんだと思います。

しかも四大陸の時は大輔さんの見解が間違っているように佐野さんの言葉をカブせて報道していました。

 

なびの仕事はとてもハードで難しいポジションです。そんな中どんなに頑張ってもフジはこんななんです。

私には、真なんちゃらの煽りと合わせて、大輔さんにもフィギュアにも敬意を感じません。例えライブでやっても根っこは変わってないと感じます。

 

私は、大輔さんが今何よりもやらなければいけないのはパフォーマーとしての質を上げることだと思っています。

現役の時以上に進化していくこと。

もう、若くはないから尚更に。

それが何よりフィギュアの為、自分に憧れているスケーターの為になるんじゃないかと思っているこの気持ちは変わりません。

 

競技フィギュアの広報としての役割は現役の時にやりつくしたはず。

改めてそう思いました。

 

 

 

これから飲み会です。

友達二人共しょーま君に心奪われたみたい。。。

昨日「宇野テディが欲しい」とか言っていたので、これについて詳しく訊いてきます。

 

 
 
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