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酔い泣き

久々の飲み会のほろ酔いも醒めました。

呑んでる最中、またまた鼻血が止まらんぜよ状態になってアセりました。

鼻血が止まったら今度は思いがけず涙が溢れたりして、これにもアセりました。

自分で実感していた以上にダメージを喰らっていると気付いてしまう時があるけれど、今日の私はそれでしたw

 

私はスケオタではなく輔オタです。この先も大輔オンリーファンです。

だから当たり前に他の誰でもない大輔さんのスケートが見たいです。渾身のスケートが見たいです。

そのことをスケオタではない友人に訴えている途中、思いがけず泣けてしまいました。(友もなぜか貰い泣きw)

 

決して頑なに彼以外のスケーターに心を閉ざしているわけではなく、なび輔さんにあやかって今季は大勢のスケーターの演技を観て感動もしました。しょーま君の人柄もスケートも好きで応援しています。

それでも改めて私は輔オタなんだと再確認させられた次第です。

なび輔さんの御仕事が、(競技)フィギュアに関心を持って欲しいという気持ちからくるものだとしたら、私のこの気付きはそれに反していることになるのでしょうね。

でも私にはそう作用してしまったというだけのことです。

 

そして数日前はやっぱりコンペの高揚感っていいな。とか思ってたけれど、今はこれまでにない新しい感情が芽生えています。

今、4回転を跳ばないショーが観たいという気持ちです。

4回転に限らず、ショーは何度もコケて欲しくないという気持ちが強くなりました。

高難度なジャンプは跳ばなくてかまわないので、プロスケーターなら現役選手の何倍も魅せる演技をして欲しい。研ぎ澄まされて完成された作品としてプログラムを観たいなと。

なんだか地上波の煽りで、4回転、ジャンプジャンプ、成功失敗、と聞かされ続けたのでお腹一杯になってしまったんだと思います。

今日飲んだ友人達も「ジャンプばっかりで…」と言っていました。

これまではショーでそれが観られたら儲けもんみたいな気持ちがありました。だけど今は演技とスケートの美しさで魅せられたいという気持ちです。

 

友達の一人はしょーま君の「ぬいぐるみ感」に気付いてしまったそうです。それで「演技後は本人そっくりなテディをリンクに投げればいい、それを抱っこしてるところが見たい」てなこと言っていました。なるほど~、確かにそれは見たいなと。

この先、あの事務所がこしらえる可能性もありますよね。

オモシロ付箋しょーま君バージョンも先輩に続いてあるかも。(にてもアレって誰の発想なの?)

それと、しょーま君のキスクラに大輔さんが座るのはこの先あるのかと訊かれましたw

二人の絡みは見たいですよね、一般人もね。

 そしてやっぱり謙虚って大事よね、という話に。

 

今、TL上で大輔さんのスケートが観たい。一球入魂のプロが観たいと呟いている人がいて、その一連の言葉一つ一つを見て号泣してしまいました。

本当に、ずっとずっと同じ事を思っています。

 

おやすみなさいませ。

 

 

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