すみません

す、すみません。

氷艶の感想書くって断っておきながら更新出来なくて。

え~、ちょっとばかし体調悪くしておりまして。

とはいえ義経様には未だ絶賛マジ惚れ中なんで、肉体的にはフラフラしているものの、精神的にはホワホワしているというw

「痛い、ダルイ、苦しい、愛しい、会いたい、会えない?なんで?切ない、寂しい、うふふ、それでも幸せ」てな感じ。

 

そんな訳で(どんな訳なのさ)だらだらと観てきた感想をめいいっぱい書いて、大輔さんのことは褒めちぎろう、染五郎さんにはありったけの感謝の言葉を並べ立てようと思っていたのですが今はそのエネルギーがありません。

この先も更新が滞ることが多くなると思います。

 ただ、氷艶で色々感じたことは未だ記憶にしっかと残っているので、ずっと経ってから書くことがあるかも。

 

大輔さんはLOTFのお稽古真っ最中で、その欠片を見るにつけ去年より各段に上手くなっているようで楽しみです。

 

氷艶での殺陣、阿国ダンス、劇中通して魅せられる演技力、ダンサーとして立つLOTF、どれもその道のプロの力によって大輔さんが持つポテンシャルの高さが引き出されているんだなと感じます。

一方で、これ程までにスケーターの枠に納まり切れなくなった大輔さんを、肝心の氷の上で余すところなく活かせる人が、フィギュア側にいるのだろうか?と考えてしまって悶々ともしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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