こんばんはです。

こんばんは。

大輔さんの新しい御仕事情報を知る度にホッコリした気持ちになっていた数日間でした。

いつもずっと願い続けているのは、一人でも多くの方々に大輔さんのパフォーマンスの素晴らしさに触れて頂きたいということ。

大輔さん自身については、どこにいるのかを確認しなくても構わない。

例え姿が見えなくて何をしているのかわからない時でも、幸せな気持ちで過ごしている「事実があればいい」ということ。

そして、一つ一つ誠実にこなした御仕事が、次に繋がっていけばいいなと願っています。

 

GPSが始まると普段それほど連絡を取り合わない友達からもラインが来るようになります。

地上波でフィギュアの試合を観て、「いったいあれはどういうことなんだ?」とか「修造いったいどうしちゃったのよ?」とかね。

いやだから私はスケオタじゃなくて輔オタだと何度も言ってるっちゅーのに。

自分は大輔さんが引退してからはテレ朝のフィギュア放送は見たことがありません。

どうやらストレスフルらしいことは把握出来るので、ますます見るのはよそうと思ってしまいます。

それでもようやく最近は、気になる選手の演技だけ動画でチェックするようにはなったけど、これはやっぱり大輔さんが競技に関わることになったからというのが大きいです。

動画を観ながら、大輔さんのコラムにあった「ポニーテールの位置」とか、「ロシアの選手は昔からロシア人にしか解らない世界感を演じがちだけれど」という言葉を思い出してニヤニヤしています。

あ~あ、規制がないCSで大輔さんに自由に語らせたらめっちゃ面白いのにと思う。

小難しいことを言うのではなくて、大輔さん独自の視点と感性で決して褒めちぎるだけではない語りを聞きたいなあ。

シングルではなくてアイスダンスをケンジ先生と二人で語るとか。

モイア君のスケーティングのどういうとこが清潔感があると感じるかとかさ。

ケンジ先生といえば昨日のラジオで気になったことがあります。

それはまたこの次に。